今日は久しぶりに写真をたくさん撮りました。
私が写真を撮り始めたのは、小学校5,6年辺りだったと思います。
当時は、赤ペン先生で手に入れたAPSカメラを使っていました。
APSカメラの写りは結構好きです♪
APSで撮った写真を高校の写真部の先生に見せたら、
「この独特の写り方いいね。どうやって撮ったの?」
って聞かれましたが、
ただ単に”写した”だけです。w
写真部の中にはは一眼レフとか使ってる人もいたけど、あたしはカメラに関する知識なんて無に近く、テクニックもありませんでした。
キャノンのデジカメに変わった今も、大した知識もテクニックも身についてないと思います。
でも、写真を撮るのはやっぱり楽しい♪
写真の評論会みたいなものは楽しかったけど、写真は基本的に言葉では表現できないと思う。
そういうことって、いろんな所に溢れてて、だから悩むこととか、フシギなことが起こるんじゃないかなぁ~って思います。
私自信、思ったことを言葉にするのは苦手だし、そもそも感じたことを言葉にするっていうのは100%完璧には出来ないと思うんです。
話が上手い人でさえ、99%しか伝えられていないんじゃないかって気がする。
そこを埋めるのが、写真とか、音楽とか、絵とか。
そんな風に思います。
写真でその1%を埋められるかっていったら違うかもしれないけど、私は写真を撮り続けたいと思います。
まだまだ未熟だし・・・(^^;
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